昼食:ホウレン草、トマト、タケノコの煮物、ひじき、味噌汁、アサリ、さば味噌煮、めかぶ、納豆。
夕食:ホウレン草、おじや、サバ味噌、アサリ、タケノコの煮物、ミスドで買ってきたドーナツ。
昨夜は九時半に布団に入った。
寝付きはよかったのだが、二時頃にトイレに行って布団に潜ってから眠れなくなる。
四時前にようやく寝入る……なのでとてもじゃないが定刻の五時に起きることができなかった。
六時半起床。
朝のルーチン作業(シャワー、朝食、日記、ブログ更新)。
九時過ぎから散歩ついで買い物に出る。
冷たく青い空、風が強い。
公園前のスーパーに寄ってから、駅前のショッピングモールで買い物。
日差しが強いので、気温が低いのにさほど寒くはない。
一〇時から一八時まで同居人の仕事の手伝い。
前回まであまり集中できなかったが、ようやく集中してできるようになってきた。
エンジンがかかるまで結構かかる。
数十分や数時間でなく、数日のスパンだ。
脳の切り替えが一日ではできない。
大きなプロジェクトを完成するまで集中し続けることには向いているが、時間ごと一日ごとに仕事を切り替える仕事は僕には向いていない。
夕食後、Podcastの音声編集。
二一時半就寝。
朝五時に目覚ましが鳴ったが起きることができず、六時まで布団の中で目をつむったまま横になっている。
熟睡感がない。
朝のルーチン作業(シャワー、朝食、日記、ブログ更新)。
図書館から借りた本の貸し出し期限が大幅に過ぎ、図書館から連絡が来たので、慌てて返しに行く。
九時二四分より隣町の図書館まで五八分ジョギング。
抜けるような青空、気温二度。
厚着で走ったので寒くはないが、走っても汗ばまない程度に寒い。
Art Blakey’s Jazz Messengers『サンジェルマンのザ・ジャズ・メッセンジャーズAu Club St
Germain1958』を聴きながら走る。
帰宅してブログ更新の続き。
正月実家に帰って以来、日記が滞りがち。
午後から部屋片付け。
パソコンの中の写真整理。
毎日何十枚何百枚と撮影した写真全てを、スマホからパソコンに移動させ、重複したものを消して整理している。
さらに一ヶ月に一度、撮影した資料や漫画で使用した画像を徹底的に種類別に選別している。
この四半世紀で蓄積されたデータ……百科事典のごとく、何万枚、何十枚の画像を検索すれば出てくるようにしている。
一五時から四コマ漫画作成作業。
さらに一六時半からイラスト作成作業。
夕食後、DVDで映画鑑賞。
『マインクラフト/ザ・ムービー』
二一時半就寝。
今朝は遅め(一〇時過ぎ)に布団に入ったので、早起きできず二度寝。
七時す過ぎに布団から出る。
九時間布団の上にいたことになる。寝すぎだ。
朝のルーチン作業(シャワー、朝食、日記、ブログ更新)。
八時五八分より公園を五八分ジョギング。
まだ公園には雪が残っている。
厚着をして走っていると、流石に汗ばんでくる。
空気は冷たいのに日差しは暖かい。
公園前の図書館で本の貸し出し返却。
Art Blakey’s Jazz Messengers『サンジェルマンのザ・ジャズ・メッセンジャーズAu Club St Germain 1958』を聴きながら走る。
今日も同居人の仕事の手伝い、一〇時から一八時まで。
仕事が忙しく、他の何もできない。
自分の漫画を描いたり、映画を観たり、本を読んだり……
しかも、漫画アシスタントとしてはそれなりに優秀だったという自負が揺らいでしまう。
自分の仕事のできなさ……スピードが速くもなく、正確でもない。
この一五年、デジタル化の波に抗い、より自分の手癖を露出できるように、漫画をフリーハンドで描いてきた。
だから他人の漫画を手伝うとき、自分の主観の強い絵になってしまう。
普段が誤差を許容した絵柄であって直線的でないから、直線的な汎用性のある絵に対応できないのは必然。
時間をかければ人一倍うまく仕上げることができるという自負も一方ではあるのだが、そういうスパンの仕事でもない。
それで同居人と口論になってしまい、反省。
夕食後、進行中の同人誌の編集作業。
煮詰まってきたので、しばらく離脱して構成を考え直そうと思う。
二二時半就寝。
昨夜は遅めに布団に入ったので、早起きできず、六時半起床。
朝のルーチン作業(シャワー、朝食、日記、ブログ更新)。
今日はいつもにもまして集中できない。
一〇時から一八時まで同居人の仕事の手伝い。
これをはじめると、自分のクリエイティブな作業ができなくなる。
同居人の仕事の手伝いとは、漫画の背景描きであるが……調子が上がるまでなかなかに時間がかかる。
昔は得意であったのに、ここ最近は自分の漫画の絵柄が個性的になりすぎて(全てフリーハンドで描いている)、ペースが取り戻せないのだ。
昼食後、買い物ついで散歩に出る。
灰色の空、風が冷たい。
駅前のショッピングモールで買い物。
夕食後、文学フリマに出品する書籍作り、いよいよ大詰め。
どの短編を収録するか決め、文章の細かい調整を繰り返す。
二二時就寝。
前日、映画を観ていたのでやや遅めに就寝したので早起きできず、少し時間をずらして朝五時半起床。
朝のルーチン作業(シャワー、朝食、日記、ブログ更新)。
実家にいたので前のまま空っぽになった冷蔵庫。
八時半から買い物ついでに散歩に出る。
外は気温三度、風が吹いている。
氷のように透き通った青空、公園には雪が残っている。
先月末まで残っていたイチョウと紅葉も散り、冬の剥き出しになった枝の樹々が、北風で揺れている。
公園前のスーパーに行くと、開店時間は一〇時から。まだ閉まっている。
仕方なく、また公園を横断して次は業務スーパーへ向かう。
帰宅すると、一万歩以上歩いていた。
前日に実家から帰ってきたため散らかった部屋片付けと、今後のスケジュール作り。
新作漫画や今まで描いた翻訳、ラインスタンプづくりなど、懸案事項にそろそろ手を付けていかなければならない。
なのに、作業に集中できなくて小説を書いている。
結果、小説を二本、仕上げることができた。
しかし本当にやりたかったことができなかったことと引き換えだ。
重要なことは何も為すことができず、二二時半就寝。